ここにSVGファイルをドロップ
またはクリックしてファイルを選択
対応形式:SVG
最大 20 ファイル · 各 10MB まで
無料オンライン SVG JPG 変換ツール
ブラウザだけでSVGをJPG(JPEG)に変換。1x・2x・4x、またはカスタム幅でベクターをシャープにレンダリングし、透明部分に置き換わる背景色も自由に選択。最大20ファイルを一括変換してZIPでダウンロード。ウォーターマークなし、登録不要。
SVG JPG 変換ツールの特長
背景色を自由に指定
JPGは透過に対応していないため、SVGの透明部分には塗りつぶしが必要です。文書用なら白、マーケティング素材ならブランドカラーなど、好きな背景色を選べば、作品の背後にきれいに敷かれます。
どのサイズでもシャープ
SVGはベクターなので、JPGは目的の解像度で直接レンダリングされます。1x・2x・4x、または正確なピクセル幅を選んでも、拡大によるぼやけは一切ありません。
小さくて互換性の高いファイル
JPGはコンパクトで、どこでも開けます——メールクライアント、古いブラウザ、オフィスソフト、あらゆる画像ビューアーに対応。
一括変換とZIPダウンロード
最大20個のSVGファイルを、共通のサイズ・背景設定で一度にJPGへ変換し、結果を1つのZIPでまとめてダウンロードできます。
100% ブラウザ内で完結
SVGからJPGへの変換はすべてデバイス上でローカルに実行されます。アップロードなし、サーバーなし、プライバシーリスクなし。
無料・ウォーターマークなし
変換は回数無制限、費用ゼロ、ウォーターマークゼロ、アカウント不要。
SVGをJPGに変換する方法
SVGファイルをアップロード
SVGファイルをドラッグ&ドロップまたはクリックでアップロード。最大20ファイル、各10MBまで。
サイズと背景を設定
1x・2x・4xまたはカスタム幅を選び、透明部分を置き換える背景色を指定します。
JPGをダウンロード
JPGを1つずつダウンロードするか、全ファイルをまとめてZIPアーカイブで取得できます。
SVGをJPGに変換したい場面
メール添付・メールマガジン
SVGの表示に失敗しがちなメールクライアントでも、JPGなら確実に表示されます。グラフ、ロゴ、イラストをJPGに変換すれば、どの受信箱でも一貫した見た目に。
写真調のイラスト
透過が不要でディテールと色数の多いSVG作品なら、JPGのほうがPNGより明らかにファイルが小さくなります。
レガシーシステムへのアップロード
JPG/JPEGしか受け付けないCMS、マーケットプレイス、社内ツールへ。ベクター素材を相手が理解できる形式に変換しましょう。
印刷所への入稿
ラスターのJPGファイルを求める印刷サービスは多くあります。SVGを4xや大きめのカスタム幅でレンダリングして、高解像度の印刷用JPGを用意できます。
簡易プレビュー・校正
SVGファイルを開けないクライアントに、軽量なJPGプレビューでベクターデザインを共有できます。
プレゼン用背景
SVGの背景やパターンを好きな単色で塗りつぶしてJPGにフラット化し、軽快に表示されるスライドに。
SVG JPG 変換をうまく使うコツ
使い道に合わせた背景色を
文書用のロゴなら白、ブランドバナーならブランドカラーを。選んだ背景色はJPGの一部として恒久的に焼き込まれます。
印刷用は大きめにレンダリング
JPG圧縮は高解像度のほうが粗が目立ちません。印刷や大型ディスプレイ向けには2x〜4xで書き出しましょう。
プラットフォームの指定サイズは幅で正確に
マーケットプレイスやCMSは特定の寸法を要求することがよくあります。正確なピクセル幅を入力すれば、高さは自動で追従します。
外部リソースは先に埋め込む
外部のフォントや画像にリンクしているSVGは、レンダリングが不完全になる場合があります。変換前にリソースを埋め込みましょう。
同一設定で一括処理
SVGのセットをまとめてアップロードし、同じサイズ・背景設定で変換すれば、統一感のある出力セットが得られます。
リッチな作品にはJPGを
グラデーションが多くディテールの細かいイラストは、透過が不要ならPNGよりJPGのほうがはるかに効率よく圧縮できます。
このSVG JPG変換ツールが選ばれる理由
ずっと100%無料
SVGからJPGへの変換は回数無制限。料金も有料プランもありません。
即時ローカル処理
アップロード待ちなし。ファイルをドロップした瞬間にレンダリングが始まります。
ウォーターマークなし
ビジネスにも個人利用にもそのまま使えるクリーンなJPGを出力します。
アカウント不要
登録もメールもログインも不要——すぐに変換できます。
背景を完全にコントロール
透明部分を何色で塗るかはあなた次第。白に強制されることはありません。
プライバシー第一の設計
ファイルはすべてブラウザ内で処理され、どこにも送信されません。
